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.FatalReal

基本,健忘録兼日記。 たまに思っている事とか。

また爪割れた…

[Recent]
昨年末から爪がよく割れる。
時系列に記録しておく。

右足親指。
 原因忘却。
 指先を上に見て左側。
 縦に細く割れ,先割れした爪が皮膚に突き刺さり出血。
 爪を抜き取り,消毒。
 オロナイン軟膏塗布してバンドエイド保護。
 その後,完治。

左手親指。
 原因忘却。
 指先を上に見て左上部分。
 白い部分より深く。
 現在は既に伸びてきった。

右足親指。
 机の足に強く打ち付けたため大きく割れた。
 指先を上に見て左上部分。
 (以前つめが割れて皮膚に刺さったのとほぼ同じ位置)
 爪裏の皮膚から出血あり。
 その後,大きく剥離。
 消毒,軟膏塗布を繰り返し,現在は半分ほど伸びてきた。
 出血も止まっており,後は伸び切るのを待つ状態。

左手人差し指。
 ベルトに引っ掛けた為。
 白い部分より深い位置にヒビが入る。
 衣類の繊維が引っかかりそうで怖いので,バンドエイドで保護中。

乾燥やタンパク質,ビタミン,鉄分不足が原因と言われているらしい。
今までこれほど連続して割れた経験がないのでちょっと怖い。
何れも不注意によるものだが,そもそもこれまではこの程度で爪が割れる事はなかった。
乾燥,栄養不足はどちらも強く心当たりがあるが…

「え?,こんな所からヒビはいるの??」

ってビビるくらい深い位置から割れる。
これまでは爪が伸びるの早くて,いつもうんざりしきたのに,
ここ2ヶ月は早く伸びろと心待ちにしている。
そしてこう言うときに限って伸びるのが遅い。(気がする)

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-0-0- それにしてもオカシイ(変化が大きい)…と言う不安。 -0-0-

最近,手や足をぶつける事が増えた気がする。
目や脳に何かが起きているのか?
そしてそれが自覚できるレベルに成っているということは,相当やばい?
[2019-01-19]に脳ドック(数年ぶり)を受けるので,何かあれば発見できるかも知れない。
年末の閃輝暗点も気になるし,長らく続く耳鳴りも嫌な感じ。
長く続いた微熱(※1)や,気を抜くと発生する目眩(※2)も怖い。
原因不明の声枯れも,結局原因不明のまま。
今も,話しすぎるとすぐに声が枯れて,カスカスになってしまう。

(※1)
36.7℃程度が2〜3ヶ月続いた。
病院では「異常無い。加齢による平均体温の上昇」と言われたが,その後低下。
現在は35.4℃の平熱へ戻っている。
(あの医師の診断は何だったんだ…)
逆に考えると,やはりあの時期,3ヶ月程度微熱が続いていた事になる。

(※2)
特に目を閉じて,宙に浮いたような気持ちになると,グラグラする。
逆に意識をしっかり持とうと強く意識すると踏みとどまれる。
と言うか,常に踏みとどまっている状態。
少しでも気を抜くと,くらくらして倒れてしまいそう。
そんな状態になってそろそろ一年が経過する。


これが…

爪は,ただの乾燥。
あちこちぶつけるのは,慌てすぎ。(加齢で意識と肉体の速度差が出てきた)
閃輝暗点は,ごくごく一時的なもの。(脳の視覚野が一時的な酸欠(血管))
耳鳴りや目眩はストレス性で,心配するほどのことでもない。

…だと嬉しいのだけれど。
どうもここ一年は,

あれもこれも不安で,どうにかなりそう。

しかし,考えても仕方ないよな。

考えるの辞めよう。

新たな症状を実感/発症。

(最初に戻る)

のループに入っている。

あぁ『当たり前に来る明日』に疑問を持たなかった頃が懐かしい。
『痛みがない日』が当たり前だった頃は,なんと幸せだった事か。
などと感慨に浸りつつも毎日を耐え忍んでいます。


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最近のボーダーブレイク(アケ)

[BorderBreak]
今年は10周年を迎える予定のアーケードゲーム。
ボクのボダ歴も10年目です。

-最近の状況-

<メイン>
CN:こわれたはさみ
元・砂専。
現・遊メイン

昨日,SS4へ昇格。
昇格戦は,うろ覚えながら…
185(3)負け(0)
161(2)負け(0)
172(3)勝ち(2)
みたいな感じ。
2試合目,連敗確定後のあと4ptが取れなくて,5枚で終わった時は本当に焦った。
ラスト勝てたのは奇跡的。
仲間に感謝。

次の昇格戦は,麻使えるので楽だと思うけど…。
その前にポイトン貯めなきゃ


<サブカ>
CN:朝比奈 りん
麻メイン。
(麻練習用)

SS1:-97cpから怖くて出撃できずw
サブがSS1まで追いつくか,先輩がSSへ復帰したら出撃しようかな,と。


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アケオメコトヨロ

[Recent]
新年始まり既に一週間経過しているけど。
本日,仕事始め。


2日前より
上唇上部にできもの(?)できて,痛い。
無意識で顎を触れる際や,鼻をかんだ際,口を拭う際に手やタオルと摩擦を起こしている。
それらが元でかぶれた模様。
オロナイン軟膏→ナルタールUFクリーム塗布。
なかなか治らない。
辛い。

昨日
一日左こめかみ〜首後ろからの緊張性頭痛&偏頭痛でダウン。
しかし薬飲まずに乗り切った。

同じく昨日
HPのワイドディスプレイ壊れた。
今思えば,時折発生する点滅(?)が全長だったのかも。
DVI入力端子あるiiyamaのディスプレイを尼で注文。
プレミアムを無料でお試しができるとの事なので,最速の
1/9(We)19:00〜21:00
に到着指定。
それまではFlexScanで凌ぐ。
4:3ながら発色は綺麗。
ディアル化もありかな?

今朝から
右腰後ろが痛い。
(かがんだ時に痛めた模様)
白金カイロで温め中。

現在,右足親指の内側に棘が刺さったような痛みあり。
しかしそれらしきもの発見できず。
心なしか赤み帯びているが,裂傷も無い様に見える。
マキロンで消毒→オロナイン軟膏。

新年早々,あちこち痛くて辛い。
無痛状態が恋しい。
UCは,良くも悪くも。
昨年の今頃と比較すれば格段にマシ。

今年も,一秒でも長く無痛状態が続きますように。
若しくは,痛みが少しでも減りますように。


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閃輝暗点

[Recnt]
突然の閃輝暗点。
最初は視界の左上にL時の角ばった光の帯が見え始め,最終的には両目の約半分が光る。
その後,回復。
頭痛の前兆とも言われているが,頭痛が来ない場合,脳神経内科にてMRI検査を行ったほうが良いとの事。

<経過>
12:30 突然両目の視界中央に光のL字が。キラキラ光っている。
12:45 どんどん大きくなり,視界の約半分に
12:50 右目治ってくる。左目はまだ駄目
12:52 左目もだいぶ回復。

14:50 ほぼ回復したが,頭痛は来ない。(多少痛むが,激痛と言う程でもないし,吐き気もない)

行きつけの眼科は年内診察が昨日(12/27)まで。
隣町の脳神経内科は,明日(12/29)のAMまでやっている。
このまま頭痛が来なかったら,2年ぶりにMRIで脳内を検査してもらいに通院するかな…

兎に角怖い。
閃輝暗点自体,人生二度目で,前回発症した2年くらい前は,翌日すぐにMRI検査を行い,その時は問題なかった。
今回はどうなのかわからん。
ただ,外は異常に寒いし,気圧も多少上下している模様。
…たたただ恐ろしい。

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ゲームの面白さについて

[Random Jotting]
先日,友人とゴ魔乙の面白さについて少し話した。
その時感じたこと等をメモしておく。
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友人はゴ魔乙のSTG部分について,面白さが理解できないと言う。
何が面白いのか,と。
自分は,ジャララスタモードやギルドバトルのブースト等で大量にアイテムが出ると楽しいと答えた。
自らリスクを負って,それが実った時,爽快感もある,と。
自分で言っておいて,そういう事を真面目に考えたことがなかったので,少し纏めておく。

ゲームの面白さは,種々あると思う。

興奮,爽快,共感,応援,報酬…

その中でも自分が最も楽しいのは,やはりドキドキ感。
対戦モノで接戦が好きなのは,勝つか負けるかギリギリまでわからないとドキドキするから。
それが楽しい。
いわゆるアドレナリン出て,興奮すると言うやつ。
これは,対戦だけではなく,ぷよぷよで,ぷよを高く積んで大連鎖を打つとか,STGで敵弾を画面いっぱいに撃たせて一気にアイテムへ変換するとか,『リスクを負って大きな報酬を得る』のか,楽しい。
リスクを『負わされる』ではなく,自らの判断で『負う』。
そして,一歩間違えば負けてしまう状況を凌いで,大逆転…と言うのがドキドキからの爽快感に繋がるし,たとえその接戦に敗れたとしても,ドキドキ感は味わえるから,楽しい。

もう一つは,自分の上達が実感できた時の達成感。
ロックマンで,なかなか思うように操れず,難関な罠に失敗を繰り返しても,繰り返し練習することで自在に自機を操り,数々の連動トラップを華麗に避けて,ノーダメクリアとかすると,自分の上達に酔える。
格ゲーで難しいコンボを完走した時とか,とっさに最適コンボを入れられた時とかも達成感がある。
例え負けても,練習したものが出せたり,相手が今まで苦手としていた事を習得したりすると,それはそれで楽しい。
一ランク上へ上がれた気がするし,良い所が(お互いに)出た試合は,結果に依らず清々しい(楽しい)。
(もちろん勝つに越したことはないけど)

そして,ゲームの種類に依らず,自分が求める楽しさは分解していくとこの二つに分けられる。

ドキドキ感と達成感。
そういう意味では,脳内物質中毒者なのかも。


一方で自分が中々理解できないのが,共感。
RPGやストーリーモノやっていて,登場人物や主人公を第三者目線でしか見れない。
それは,彼らの行動や思考になかなか同意できないからで,自分と同じ判断をする事が少ない,もしくは殆どないからに他ならない。
例えば困難に陥った主人公が,思い悩んだ結果それを乗り越える物語があると,同じ状況が未経験だと,そんなに思い悩むの?とか,逆にそんなあっさり乗り越えられるの?と思ってしまうし,同じ経験をしている場合,自
分のときと比較してしまい,あまりのギャップに共感ではなく,『あぁこのキャラはこう言う判断をするんだ』と納得して終わってしまう。
そもそも感性が違うんだから,彼らの行動や思考に対して常にあるのは『なんで?』と言う気持ちで,そのキャラを理解する事はできても共感はできない。
物語や展開は理解できても,その登場人物達に共感する事はない。
だから,共感を強要する若しくは共感を促す物語の作りには,かなり冷めてしまう。=楽しめない。

他者を応援する気持ちも理解が難しい。
もちろん頑張っている人,努力している人を応援してあげたい気持ちは人並みにあると思うが,究極の所,他人が勝とうが負けようが関係ないし,応援が負担に成る気がして引いてしまう。
それは,自分が他人に応援されると,少なからず負担に成るからで,『こんな思いをさせたくない』と言う気持ちが強いからでもある。
それに自分がどうなろうと,他人には関係ないだろうし。
ボクが他人をどうでも良いと思う程度に,他人もボクをどうでも良いと思っているのが妥当だと妄想する。
故に自分は,何か/誰かのファンには成らないし,成れないのだと思う。

ただ,ゲームには本当に多種多様の楽しみ方があり,中には(全く理解しがたい事ではあるが)コレクター的な要素に楽しみを覚える人もいるだろうし,プレイ時間(RTAや単純に長いプレイ歴)に執着する人もいる。
その懐の深さ…言い換えれば楽しみの種類の多さこそが,多くの人々に支持されう秘訣なのだと思う。
自分は全く面白いと思わないモノも,他者には絶大な価値がある…それが良い。
ボクは,レースゲームやスポーツゲームを全くやらないが,それらが一部には非常に人気のある種類であることも理解しているし,そうであるのが良い点だと思う。
同じゲームを別の楽しみ方をしてもよいし,膨大なタイトルから自分が良いと思う作品を楽しむのも良い。

自分が楽しいと思う事を同じく楽しいと感じてくれる人が増えると嬉しい。
(なかなか出会えないから…)


--

シュガー・ラッシュ・オンライン

吹替版を。

<疑問点>
・ネットの世界に解き放たれたヴィルスは何処へ?
・不安定さって,ゲームキャラクターの心境によるの?
・シャンクがヴェネルペのコードを書き加えられるのはなぜ?
 (ターボの様に何かがきっかけてそういう能力を得られるの?)
・シャンクの車を正式に(プレイヤーが)入手する方法って,どうやるの?
 (盗もうとしても,焼き殺されるから,レースを申し込むとか?)
・結局,シュガー・ラッシュの選択可能プレイヤーからヴェネルペは消えたの?
 (ゲームキャラクターの移住??)

<寸感>
前作閲覧(理解)が必須に思う。
相変わらずパロディ多くて,回収しきれず。
恐らく日本版のみの演出も多々。
(日本語化できていない箇所もチラホラ)
予告編とセリフが異なる部分あり。
結果,みんなのハート(金)でハンドルを手に入れたって点だけ見ると,結構なご都合ファンタジー。
店長は,e-bayから送付されたハンドルを受け取って訝しく思わないのだろうか…
それににしても,$200-が年間売上って…。
$25/1プレイの米国らしい。
日本だと\100/1プレイが基本だから,余裕なんすけど。
(大型筐体なら\200/1プレイも多い。往年のセガラリー2とか)
青い小鳥のある囀りをコピー(リツイート)しまくるのを俯瞰で眺める演出は面白い。
know moreの予測変換とかは,いっそブラックジョークに近い。
メタ発言多い。

ラルフが元凶で破損したシュガー・ラッシュの筐体部品をラルフ自身が動画投稿で得た資金で購入する,と言う骨格に色々装飾がなされているが,ラルフの『良かれと思って行動した結果,悪化する』と言う,正に無能な働
き者にも似た扱いに哀れみを感じるが,結果,丸く収まるのはディズニーらしさとして良いかと。

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まる一年ぶりくらいの映画館で少し心配だったがなんとか成った。
(咳と腹痛は出たけど)
ファンタスティック・ビーストの続編が既に公開中だったので,近く見るつもり。
TOHOシネマズのマイレージカード期限切れる上に忘れてしまい,結局普通に見た。
次回は忘れず持参せねば。
年明けにもいくつか見たい作品あるので,体調と相談しつつ,定期的に通おうかと思う。


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